喜ぶ LINE

筆者「いきなりですがLINE、あなたたちが喜ぶ LINEでのめり込んだわけを順番にお願いします。
顔ぶれは喜ぶ、高校を卒業しないままLINE、5年間引きこもっているALINE、「せどり」で暮らそうとまだ上手くはいっていないB、喜ぶ小規模の芸能事務所でレクチャーを受けてアクション俳優になろうとしているCLINE、喜ぶ LINEのスペシャリストをと自信満々のLINE、ティッシュ配りをしているD喜ぶ、ほかにLINE、新宿二丁目で水商売をしているE。
みんな二十歳以上に十五歳以下のメンバーを集めました。
A(自宅警備員)「俺は仕事も何もしてないんですけど喜ぶ、ネットですごいタイプの子を見つけて彼女の方からメッセージくれて喜ぶ、それから、喜ぶあるサイトのアカを取得したら喜ぶ、携帯のメール送っていいって言われて会員になりました。それっきりその子から連絡が来なくなったんですよ。言うても、喜ぶ他にも女性はたくさんいたので気にならなかったですね。」
B(せどりに)「使いだしたころはやっぱり喜ぶ、自分もメールアドレスが欲しくて。モデルみたいな人で、喜ぶタイプだったんです。会いたくなっちゃってサイトにも登録しました。そのサイトって、喜ぶ出会えないケースが多いって話だったので喜ぶ、女性会員もちゃんといたので、LINE相変わらず利用しています。
C(プロダクションで訓練中)「自分なんかは、喜ぶ色んな人物を演じられるよう、喜ぶ使い出しました。喜ぶ LINE利用にのめり込んでいく人物の役をもらってそれから自分も利用するようになりました」

喜ぶ LINEはなかった

D(アルバイト)「僕の場合、LINE友人でハマっている人がいて、LINE感化されて自分もやってみたってところです」
そうして喜ぶ、トリとなるEさん。
この人なんですが、LINEちょっと特殊な例なので正直なところ一人だけ取り立てて話すほどではないかと。